ご近所犬猫サミットin都内某所 ~ご主人様の手作りご飯を発表!~
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犬猫におすすめの手作りご飯を発表!
目的や症状に合わせてつくろう!犬猫におすすめの手作りごはん

プラセンタクレア

プラセンタクレアってどんなサプリメント?

プラセンタクレアは肝臓機能に心配なときの健康サポートとして役立ってくれます。たとえば血液検査の結果ALT(GPT)やALP、ビリルビンなどが気になるとき、肝臓病の薬の効果が実感できないといった場合です。

犬猫両方に使用することができますので、肝機能に不安を覚えたら、まず20日間試してみると効果が実感できるかもしれません。

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プラセンタクレアの特徴

プラセンタクレアは動物の肝臓病を学んできた薬剤師が成分配合を監修しています。プラセンタは、安全豚と呼ばれるSPF豚プラセンタを使用。使用率を最大である100%まで高めています。肝臓の健康サポート成分としてカキ肉エキス、亜鉛含有酵母を配合しているのもポイントです。

プラセンタクレアの品質・保存

保存料の使用割合が少ないので非常にデリケートな品質です。その品質を守るため一粒ずつ個別パックしてあります。さらにパッケージはパウチタイプなのでしっかりと封をすることが可能。サプリメントの品質を保てるよう工夫されています。 使用している獣医師の方々やリピーター様からも多くの喜びの声を受けている商品です。また獣医師に協力をしてもらい臨床テストを行っているので、健康サポート力と安全性は確認されています。

プラセンタクレアの成分

プラセンタクレア末、亜鉛、カキ肉エキスの3つの成分で肝臓の健康をサポート。また粒タイプとなっていて、コーティング剤などの不要成分を排除してあります。これは余計な成分を使用しないことで肝臓への負担をかけないようにしているのです。健康なうちからも使用できますし、腎臓や心臓の病気の治療中でも問題なく与えることが可能。栄養補助として与えることができます。健康や毛並みの状態を健康をサポートするために役立つのです。 肝臓の一般的な治療は薬物療法です。この薬が効いてないと感じるときに治療を続けていくのは不安ですよね。そんなときにサプリメントを併用してみて様子を見るのもいいのではないでしょうか。

プラセンタクレアの与え方

プラセンタクレアはそのまま与えても問題ありません。天然成分由来の独特の風味があるのですが、そのまま食べてくれる愛犬・愛猫もいます。「どうしてもそのままだと食べてくれない」と言う場合には食事に混ぜたり、水と一緒に与えたりしても問題はありません。一日の量を目安に与えてみましょう。プランタクレアにはサンプル同梱してあるので、本体よりも先にサンプル製品を与えてみましょう。どうしても食べない場合、未開封品は返品が可能です。プラセンタクレアは20粒パックもありますが、お徳用の40粒入りもあります。愛犬・愛猫の調子に合わせて購入する粒数を選ぶといいでしょう。

プラセンタクレアの成分

プラセンタクレアの主な成分を紹介していきます、まず本商品名にも入っているプラセンタ末(SPF100%)。プラセンタは肝臓の働きを助ける成分です。プラセンタクレアでは、国産豚の中でも特に品質が良いとされるSPF豚由来のプラセンタを使用しています。 このSPF豚とはSpecific Pathogen Freeの略称で日本語に訳すと特定病原不在という意味になります。豚の健康に悪影響を与える指定された特定の病気がない豚を指します。病気をせず薬を使用されずに育った豚のプラセンタのため、薬剤残留の恐れが少ないでしょう。プラセンタは1粒当たり100mg配合しています。

2つめの成分は亜鉛です。肝臓の正常な働きに必須な亜鉛ミネラルを含んでおり、プラセンタをサポートしています。犬猫が亜鉛不足になると、味覚異常から食欲低下を起こすことがあります。この亜鉛は市販されているペットフードではなかなか摂ることができません。亜鉛が不足してしまうと、皮膚や体毛の健康、免疫力の健康にも影響が出てきます。肝機能が心配な時だけでなく、普段から亜鉛の摂取を意識してあげることが犬や猫の健康を保ち食事をおいしくとることにつながるでしょう。亜鉛の含有量は1粒あたり52mg配合されています。 3つ目の成分はカキ肉エキス。この成分は肝臓の健康維持に役立ちます。牡蠣はタウリン、アミノ酸などを含み、海のミルクと呼ばれるほど栄養価の高い天然食材です。そのカキ肉エキスは、プラセンタクレアの良さを引きだしてくれる不可欠成分として配合がされています。配合量は1粒あたり55mgです。

ご主人様たちによるプラセンタクレアの口コミ評判をチェック

担当の先生は大学院で犬の慢性肝炎を研究された先生ですが「最近のドイツの学会で犬の慢性肝炎にプラセンタが効果があると読みました」と、また「効く子には効きます。」とも。早速服用を開始し、1か月後には検査内容に大きな変化が現れました。慢性肝炎と診断されましたので完治はしません。先生からも平均で1年半から2年の寿命、しかしうちの犬はかなり悪化していましたのでそれよりは短いかもしれないと。現時点でちょうど1年となります。最新のエコーでは肝臓がかなり小さくなり肝硬変へ移行しているのかもしれませんが食欲はあり穏やかに過ごしております。(雑種13歳半メス)

愛犬が7,8歳の頃肝臓の数値が良くない、胆嚢の中には胆泥がたまっていていつ体調が悪化してもおかしくない状態でした… 投薬で現状維持か油断すると嘔吐、不調になり日々気が抜けなかったのが、このサプリを始めたお陰か定期検診で胆嚢が小さくなっていると言われました! 完治ではないものの、現状維持か悪化のはずが小さくなっているのは不思議だと獣医さんも言っていました。(不明7~8歳不明)

(前略)肝機能数値が高めとなり数か月前から使用してます。一応数値は戻りました。(中略)また、がぜん元気です!(コーギー15歳不明)

参考:楽天みんなのレビュー(https://review.rakuten.co.jp/item/1/346243_10000007/1.1/?l2-id=item_review)

プラセンタクレアの商品情報

価格 徳用40粒 4,752円(税込)
原材料 プラセンタキス末、カキ肉エキス末、亜鉛含有酵母、セルロース、ステアリン酸Ca、トレハロース
摂取の目安 体重5kg以下・・・0.5粒、体重5kg~10kg・・・1粒、体重10kg以上・・・2粒~
製造・販売元 プラセンタ製薬株式会社・メディネクス株式会社
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犬に食べさせてはいけないもの
 
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